10月末だけど夏休み!30カ国目の海外はスペインへ!
今年は3月から始まったプロジェクトの関係で、GWもお盆も、まっっったく休むことができませんでした。過去最大の多忙とストレスを抱えた日々でした。。11月後半になるとまた忙しくなってきてしまうので、すこーし落ち着いてきた合間を縫って夏休みをもらうことにしました!普通に平日の1週間を休むことになるので、仕事の関係者にはすこぶる迷惑をかけることになってしまいますが、仕方ない!!(断言)
まずは旅行概要から。
■旅行代理店
阪急トラピックス「ルフトハンザドイツ航空利用 6泊目ヒルトンに泊まるスペイン8日間」
タイトルにホテル名入ってるけど、別にどーでもいいんですが。。郊外の高級ホテルより街中の便利なホテルがいいんですが、安かったのでこのツアーを選択。
■航空会社
ルフトハンザドイツ航空
クロアチア、ドイツに続けて3回目の利用。
→(帰国後コメント)羽田発フランクフルト行きはジャンボジェットでした。エコノミーは3-4-3なのでちょっと窮屈でした。。
→羽田から栃木県上空を経て新潟に抜けて日本海上空へ。そこからロシア上空に入りました。栃木県の上空にいるときに友人が、雲の上から見える山を富士山と。。見えるものなんかなー。。
→フランクフルト発マドリード行きは3-3の小さめの飛行機でしたが、、私の友人と、同じツアーのご夫婦の旦那さんの2人だけが、ビジネスにランクアップされました。ズリィィィィィィィ!!!!
ただ、ギリギリで幸運だったのは、私の席は本当は3-3の真ん中の席だった(友人が通路側)のですが、友人は来ないしーと思って、CAさんにカタコトでそれを伝えて通路側に座っていたら、隣の席に男性が!!ただ、その人が何の疑問も持たずに真ん中に座ってくれたので、通路側に座ることができました。さすがに、友人と離れ、同じツアーの人も遠くにしかおらず、右に外国人の女性、左に外国人の男性に挟まれたら、さすがに心細くなりますわ!!結局、エコノミーが満席になったので、マイレージのランクが高い人の何人かがグレードアップされたみたいでした。
→帰りは、バルセロナからミュンヘンへ。こちらも3-3。フランクフルト→マドリード間も同じでしたが、短距離路線は機内持ち込みとしてキャリーバックとか大きな荷物とかを持ってくる人が多いみたいで、荷物入れがパンパンになっていて、近くに入れられないこともありました。早めに乗ったほうがいいみたいです。
→ミュンヘン発羽田行は、2-4-2でした。同じツアーの2人組はみんな2人席の方に座れたみたいです。なので、帰りの長距離路線は、ちょっと楽でした。おもしろかったのが、この飛行機、トイレが地下についていて、階段を下りると5-6個の個室がありました。トイレも広め。この方が並んでいても順番が均等に回ってくるし、足が疲れてきたら階段の上り下りができるし、すごく良い機体だと思いました。今後、このタイプが増えるといいなぁ。
■旅行代金
約19万円。ハイシーズンを外したんで安いなぁ。ハイシーズンなら倍以上してるはず。
■通貨
もちろん、ユーロ。物価は日本とほぼ同じ~ほんの少し安めというくらい。ワインは激安。
■行程
(1日目)移動。羽田からフランクフルトで乗り継ぎしてマドリードへ。昼過ぎの便なんで、着くのは真夜中
(2日目)マドリード観光。プラド美術館、スペイン広場。午後は自由行動でソフィア王妃芸術センター
(3日目)【世界遺産】コルドバ観光
(4日目)【世界遺産】セビージャ観光、ミハス観光
(5日目)グラナダ観光。【世界遺産】アルハンブラ宮殿
(6日目)バルセロナ観光。【世界遺産】サグラダファミリア。グエル公園
(7・8日目)移動。バルセロナからミュンヘンで乗り継ぎして羽田へ
→(帰国後コメント)とにかくバス移動が多いし長い。事前に覚悟していましたが。ただ、景色としてはほかの国とちょっと違っていて、牛の看板がたくさんありましたし、場所によっては古城とか要塞と思われる建物がチラチラ見えていました。とはいえ、オリーブ畑、ぶどう畑、オレンジ畑が何時間も続くのは苦痛ですが。。
→ただし今回のツアーで助けになったのが、実はバスが新しいらしく、USB充電ができたこと。携帯を充電したり、Wifiルータを充電したり、ツアーの中で私が最もその恩恵に与かっていました。念のため、モバイルバッテリーを2つ持って行きましたが、両方使い切ってしまうようなこともなく、携帯環境は快適でした!USB充電バス、最高だ!!
■食事
→(帰国後コメント)スペインの食事は全般的にすごくおいしかったです。味付けも好み!ただ、ちょっとボリュームが多いことが多かったかな。とくに印象的だった料理についていくつかコメントしてみます。
・スペイン料理といえば、パエリア!この写真は36人前だとか(ツアー人数33名+添乗員1名+添乗員補佐1名+運転手1名)。エビも貝もたっぷりでした。
・ワインは基本的に安いんですが、あまり好きではないのでほとんど飲みませんでした。ただ、機会があって飲んでみたら、サングリアは好きになりました。おそらく、炭酸が入っていれば飲めるみたいです(スパークリングワインのサングリアでした)。それにしても、ワインとビールとコーラが同額って・・・。
・タパス(小皿料理)をみんなで取り分けて食べる、というスタイルはツアー中2回ありました。食べきれないくらい出てきます。それぞれおいしい!クリームコロッケみたいなやつは特に好みでした。
・生ハムとチーズは、イタリア同様、おいしいです。イタリアで食べたときのほうが、しょっぱかったような記憶があります(10年以上前だから記憶があやふやかもしれませんが・・)。生ハムを削る前の状態のやつが、お土産屋にも、レストランにも、高速道路のSAにも、スーパーにも、たくさん置いてありました。持って帰りたいよぅ。さすがに羽田で取り上げられそうだったのでやめましたが。
・名前はわからないのですが、ミハスの昼食で食べたデザート。ヨーグルトっぽいようなムースっぽいような、意外とすっきりした甘さのデザートでおいしかったです。
■ホテル
→(帰国後コメント)今回泊まったホテルはビジネスホテルっぽいところが多かったです。冷蔵庫は付いていることが多かったですが、あまり冷たくない。。アメニティはあまりついていないことが多かったです。あと、ハンガーも少ないことが多かったので、クリーニングでもらったハンガーを2つくらい持っていけばよかったかなーと。
(1・2泊目)B&Bマドリッドエアポート(マドリード)
→ごくごく普通のビジネスホテル。朝食がちょっとシンプル。近くにスーパーなどはありませんでした。
(3泊目)TRHアルコラ(セビージャ)
→すごく大きなホテルでリゾートホテルっぽい感じ。フロントが豪華。夕食、朝食も豪華でした。ただ、フロント近辺にちょっとした段差(階段がついている)ことが多く、その階段のとなりには小さいエレベータがついていたのですが、キャリーバックを引いている観光客にとっては面倒極まりないなぁ・・・と。近くにスーパーがありましたが、道路を渡るし、路肩が暗くて見づらいので、注意していく必要があると思いました。iPhoneのライト機能が活躍しました。
(4泊目)アリサレス(グラナダ)
→アルハンブラ宮殿まで歩いて行ける距離のホテルでした。ちょっと小さめ。街中から離れているのでスーパーとかバルとかは近くにありませんでした。夕食を食べていたら、近くにある大学の音楽家?の学生が弾き語りをしに来ました。が・・学生?そうは見えんが。
(5泊目)アラクアス(バレンシア)
→普通のビジネスホテル。真横にスーパーがありました。閉店直前くらいにバスがホテルに着いたので、荷物を添乗員さんが見てくれていて、行きたい人はそのままスーパーにダッシュしました。もちろん私も!
(6泊目)ヒルトン ディアゴナル マール バルセロナ(バルセロナ)
→言わずと知れた高級ホテルです。ただ・・実はツアーの33人中6人と残りの人とで、違うヒルトンでした。同じところで予約がとれなかったのかな?私が泊まった方は郊外にあるのですが、目の前に大きなショッピングセンターがあったので、夕飯後、ショッピングセンターにいって買い物したり、添乗員さんや同じツアーのご夫婦と一緒にバルに行きました。(本当はショッピングセンターの一角ではなく、街中にあるちょっと古そうなバルに行ってみたかったんですが、ツアーだし仕方ない・・・)。翌朝、ホテルから見てみたら、ものすごく大きなショッピングモールであることが判明。
→朝食も、ものすごく豪華。カンファレンスか何かをやっていたみたいで、ビジネスマンがたくさんいました。30分早く起きてもっと堪能したかったかなー。前の日にバルに行ったり、帰国の準備をしていて寝るのが遅くなっちゃったから厳しかったんですが。。
■トイレ事情
全体的にすごくよかったです。海外でありがちな「便座がない」トイレは2回のみ。トイレチップは不要。紙もついているし、紙を流すこともできるし、特に問題はありませんでした。敢えていえば、数が少ないこと、かな。レストランのトイレの個室が1-2つしかないことも多かったので、タイミングをみて、(たとえマナーが悪くても)食事中にトイレに行くようにしていました。
■治安
あまり良くなかったですが、私も友人も、とくに危ない目にはあいませんでした。ただ、マドリードの王宮を観光中に、同じツアーの男性がスリにあいそうになっていたらしいです。ルーマニアから来た若い女性のスリが多いらしく、この時も女性だったらしいです。同じツアーの別の方が気づいて、話しかけたので未然に防げたらしいです。初日にそんな話があったのでその後、すごく気をつけるようにしていました。
■お土産
※帰国後に記入予定
まずは旅行概要から。
■旅行代理店
阪急トラピックス「ルフトハンザドイツ航空利用 6泊目ヒルトンに泊まるスペイン8日間」
タイトルにホテル名入ってるけど、別にどーでもいいんですが。。郊外の高級ホテルより街中の便利なホテルがいいんですが、安かったのでこのツアーを選択。
■航空会社
ルフトハンザドイツ航空
クロアチア、ドイツに続けて3回目の利用。
→(帰国後コメント)羽田発フランクフルト行きはジャンボジェットでした。エコノミーは3-4-3なのでちょっと窮屈でした。。
→羽田から栃木県上空を経て新潟に抜けて日本海上空へ。そこからロシア上空に入りました。栃木県の上空にいるときに友人が、雲の上から見える山を富士山と。。見えるものなんかなー。。
→フランクフルト発マドリード行きは3-3の小さめの飛行機でしたが、、私の友人と、同じツアーのご夫婦の旦那さんの2人だけが、ビジネスにランクアップされました。ズリィィィィィィィ!!!!
ただ、ギリギリで幸運だったのは、私の席は本当は3-3の真ん中の席だった(友人が通路側)のですが、友人は来ないしーと思って、CAさんにカタコトでそれを伝えて通路側に座っていたら、隣の席に男性が!!ただ、その人が何の疑問も持たずに真ん中に座ってくれたので、通路側に座ることができました。さすがに、友人と離れ、同じツアーの人も遠くにしかおらず、右に外国人の女性、左に外国人の男性に挟まれたら、さすがに心細くなりますわ!!結局、エコノミーが満席になったので、マイレージのランクが高い人の何人かがグレードアップされたみたいでした。
→帰りは、バルセロナからミュンヘンへ。こちらも3-3。フランクフルト→マドリード間も同じでしたが、短距離路線は機内持ち込みとしてキャリーバックとか大きな荷物とかを持ってくる人が多いみたいで、荷物入れがパンパンになっていて、近くに入れられないこともありました。早めに乗ったほうがいいみたいです。
→ミュンヘン発羽田行は、2-4-2でした。同じツアーの2人組はみんな2人席の方に座れたみたいです。なので、帰りの長距離路線は、ちょっと楽でした。おもしろかったのが、この飛行機、トイレが地下についていて、階段を下りると5-6個の個室がありました。トイレも広め。この方が並んでいても順番が均等に回ってくるし、足が疲れてきたら階段の上り下りができるし、すごく良い機体だと思いました。今後、このタイプが増えるといいなぁ。
■旅行代金
約19万円。ハイシーズンを外したんで安いなぁ。ハイシーズンなら倍以上してるはず。
■通貨
もちろん、ユーロ。物価は日本とほぼ同じ~ほんの少し安めというくらい。ワインは激安。
■行程
(1日目)移動。羽田からフランクフルトで乗り継ぎしてマドリードへ。昼過ぎの便なんで、着くのは真夜中
(2日目)マドリード観光。プラド美術館、スペイン広場。午後は自由行動でソフィア王妃芸術センター
(3日目)【世界遺産】コルドバ観光
(4日目)【世界遺産】セビージャ観光、ミハス観光
(5日目)グラナダ観光。【世界遺産】アルハンブラ宮殿
(6日目)バルセロナ観光。【世界遺産】サグラダファミリア。グエル公園
(7・8日目)移動。バルセロナからミュンヘンで乗り継ぎして羽田へ
→(帰国後コメント)とにかくバス移動が多いし長い。事前に覚悟していましたが。ただ、景色としてはほかの国とちょっと違っていて、牛の看板がたくさんありましたし、場所によっては古城とか要塞と思われる建物がチラチラ見えていました。とはいえ、オリーブ畑、ぶどう畑、オレンジ畑が何時間も続くのは苦痛ですが。。
→ただし今回のツアーで助けになったのが、実はバスが新しいらしく、USB充電ができたこと。携帯を充電したり、Wifiルータを充電したり、ツアーの中で私が最もその恩恵に与かっていました。念のため、モバイルバッテリーを2つ持って行きましたが、両方使い切ってしまうようなこともなく、携帯環境は快適でした!USB充電バス、最高だ!!
■食事
→(帰国後コメント)スペインの食事は全般的にすごくおいしかったです。味付けも好み!ただ、ちょっとボリュームが多いことが多かったかな。とくに印象的だった料理についていくつかコメントしてみます。
・スペイン料理といえば、パエリア!この写真は36人前だとか(ツアー人数33名+添乗員1名+添乗員補佐1名+運転手1名)。エビも貝もたっぷりでした。
・ワインは基本的に安いんですが、あまり好きではないのでほとんど飲みませんでした。ただ、機会があって飲んでみたら、サングリアは好きになりました。おそらく、炭酸が入っていれば飲めるみたいです(スパークリングワインのサングリアでした)。それにしても、ワインとビールとコーラが同額って・・・。
・タパス(小皿料理)をみんなで取り分けて食べる、というスタイルはツアー中2回ありました。食べきれないくらい出てきます。それぞれおいしい!クリームコロッケみたいなやつは特に好みでした。
・生ハムとチーズは、イタリア同様、おいしいです。イタリアで食べたときのほうが、しょっぱかったような記憶があります(10年以上前だから記憶があやふやかもしれませんが・・)。生ハムを削る前の状態のやつが、お土産屋にも、レストランにも、高速道路のSAにも、スーパーにも、たくさん置いてありました。持って帰りたいよぅ。さすがに羽田で取り上げられそうだったのでやめましたが。
・名前はわからないのですが、ミハスの昼食で食べたデザート。ヨーグルトっぽいようなムースっぽいような、意外とすっきりした甘さのデザートでおいしかったです。
■ホテル
→(帰国後コメント)今回泊まったホテルはビジネスホテルっぽいところが多かったです。冷蔵庫は付いていることが多かったですが、あまり冷たくない。。アメニティはあまりついていないことが多かったです。あと、ハンガーも少ないことが多かったので、クリーニングでもらったハンガーを2つくらい持っていけばよかったかなーと。
(1・2泊目)B&Bマドリッドエアポート(マドリード)
→ごくごく普通のビジネスホテル。朝食がちょっとシンプル。近くにスーパーなどはありませんでした。
(3泊目)TRHアルコラ(セビージャ)
→すごく大きなホテルでリゾートホテルっぽい感じ。フロントが豪華。夕食、朝食も豪華でした。ただ、フロント近辺にちょっとした段差(階段がついている)ことが多く、その階段のとなりには小さいエレベータがついていたのですが、キャリーバックを引いている観光客にとっては面倒極まりないなぁ・・・と。近くにスーパーがありましたが、道路を渡るし、路肩が暗くて見づらいので、注意していく必要があると思いました。iPhoneのライト機能が活躍しました。
(4泊目)アリサレス(グラナダ)
→アルハンブラ宮殿まで歩いて行ける距離のホテルでした。ちょっと小さめ。街中から離れているのでスーパーとかバルとかは近くにありませんでした。夕食を食べていたら、近くにある大学の音楽家?の学生が弾き語りをしに来ました。が・・学生?そうは見えんが。
(5泊目)アラクアス(バレンシア)
→普通のビジネスホテル。真横にスーパーがありました。閉店直前くらいにバスがホテルに着いたので、荷物を添乗員さんが見てくれていて、行きたい人はそのままスーパーにダッシュしました。もちろん私も!
(6泊目)ヒルトン ディアゴナル マール バルセロナ(バルセロナ)
→言わずと知れた高級ホテルです。ただ・・実はツアーの33人中6人と残りの人とで、違うヒルトンでした。同じところで予約がとれなかったのかな?私が泊まった方は郊外にあるのですが、目の前に大きなショッピングセンターがあったので、夕飯後、ショッピングセンターにいって買い物したり、添乗員さんや同じツアーのご夫婦と一緒にバルに行きました。(本当はショッピングセンターの一角ではなく、街中にあるちょっと古そうなバルに行ってみたかったんですが、ツアーだし仕方ない・・・)。翌朝、ホテルから見てみたら、ものすごく大きなショッピングモールであることが判明。
→朝食も、ものすごく豪華。カンファレンスか何かをやっていたみたいで、ビジネスマンがたくさんいました。30分早く起きてもっと堪能したかったかなー。前の日にバルに行ったり、帰国の準備をしていて寝るのが遅くなっちゃったから厳しかったんですが。。
■トイレ事情
全体的にすごくよかったです。海外でありがちな「便座がない」トイレは2回のみ。トイレチップは不要。紙もついているし、紙を流すこともできるし、特に問題はありませんでした。敢えていえば、数が少ないこと、かな。レストランのトイレの個室が1-2つしかないことも多かったので、タイミングをみて、(たとえマナーが悪くても)食事中にトイレに行くようにしていました。
■治安
あまり良くなかったですが、私も友人も、とくに危ない目にはあいませんでした。ただ、マドリードの王宮を観光中に、同じツアーの男性がスリにあいそうになっていたらしいです。ルーマニアから来た若い女性のスリが多いらしく、この時も女性だったらしいです。同じツアーの別の方が気づいて、話しかけたので未然に防げたらしいです。初日にそんな話があったのでその後、すごく気をつけるようにしていました。
■お土産
※帰国後に記入予定
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